安田顕の結婚相手の嫁は?手術や兄って?変態疑惑が浮上!?

人気ランキング

  1. 広瀬すずの本名は大石鈴華だった!高校のプリクラも流出した。... 25.31ビュー / 1日
  2. 豊崎愛生 同棲中発覚の彼氏のとその後結婚した?身長がでかい!... 18.28ビュー / 1日
  3. 宮野真守が結婚相手と離婚?子供や嫁は?性格は?めざましテレビ出演!... 17.66ビュー / 1日
  4. 日高里菜の黒歴史!彼氏はヤンキーでDQNな性格?現在六大学在学中?... 16.28ビュー / 1日
  5. シバター(齋藤光さん)が横浜市の住所を特定される!喧嘩を売ると面倒なこ... 15.28ビュー / 1日


スポンサー広告


安田顕の結婚相手の嫁は?手術や兄って?変態疑惑が浮上!? | バズるーむ

安田顕さんといえば、個性的な役柄で、映画やドラマに出演する実力派俳優の一人でもあります。比較的真面目なキャラクターが多いのかなと思いきや、突然変な役を演じたり、個人的に安田さんの演技は好きです。そんな安田さん、色々と面白いエピソードがございます。もともと俳優になったきっかけは、室蘭栄高校卒業後に北海学園大学に入学します。そこで演劇研究会に入ったことで2学年先輩で同じく俳優として活動する森崎博之さんと出会います。

その後、現在、タレント、映画監督として活躍されている鈴井貴之さんを紹介していただき、劇団OOPARTSに1998年の完全消滅するまで活動されます。その後、1993年に鈴井さんが経営する芸能プロダクション・CREATIVE OFFICE CUEに所属します。そしてタレント活動を本格的に始めます。

1996年には森崎さんが卒業公演のために、学生時代の演劇研究部の後輩である、大泉洋さん、佐藤重幸さん、音尾琢真さんと一緒にTEAM-NACSというユニットを結成します。ただ、就職するため一度きりの結成となります。ところが、就職中も芸能活動は並行されていまして、さらに、安田さんは意外に社会不適合者だったようで、就職しても会社の雰囲気がいやで仕方なく、8カ月で会社を辞めて芸能活動に戻りました。

1997年になると森崎さんが東京から北海道へ戻り、TEAM-NACSを再結成します。そして、その1年後の1998年には所属していたOOPARTSが2月に完全消滅します。それをきっかけに、春にはOOPARTSに所属していた俳優らと劇団upspeakを立ち上げます。もちろん、主宰は安田さんですが、主宰だけではなく、演出も行い、俳優活動も行っておりました。2003年の解散までupspeakでの活動を行っておりました。

現在では、ドラマ、映画のみならず、バラエティ番組にも出演するタレントとしても活躍されていますが、それは、1998年に大泉がレギュラーで出演していた北海道テレビ(HTB)の深夜バラエティ番組『水曜どうでしょう』に、同局のマスコットキャラクター「onちゃん」のスーツアクターとして準レギュラー出演するようになったのがきっかけです。


安田顕に変態疑惑が浮上中?

yasuda2
安田さんはこのように、大学時代から俳優の世界一本でこられているわけです。もうおじさんではありますが、顔はイケメンですよね。ちょっと貫禄はあるものの、イケメンです。ただ、イケメンなのですが、そのギャップがものすごく、例えば、番組の企画で牛乳の早飲みを行っいリバース(戻す)をしたり…

普通ならプライベートで行うであろうという包茎手術を番組企画で皮オペ(目標金額は25万円)の募金を募り、公開手術を行ったり…泥酔に関しては、もともと酒が大好きな安田さん、番組で事務所の社長を目の前にして、「実際問題、この社長んとこじゃ(仕事がなくて)食っていけない」と酔っぱらいながら本音を吐きまくり、そのまま泥酔して寝てしまった…番組収録中にそんなことをしてしまうんですから…

もう芸人みたいに身体を張りまくっていますね。そして、とにかく服を脱ぐことが大好きで、ニューディストの安田、変態なんて呼ばれています。

スポンサー広告


これが変態疑惑の話しです。さらに、このようにバラエティ番組で無理難題の課題も難なくクリアしてしまうんです。例えば、ポケバイレース体験を行い、ハデに転倒するものの無傷で帰還する。四輪駆動車で横転しても全くの無傷…こんなこと普通あり得るんでしょうか?あまりにも神がかり的な話しで、、「平成の怪物」「奇跡を呼ぶ男」「ミラクル安田」「やってはいけないことをやってしまう男」なんて言われています。


安田顕の結婚相手や嫁は?

yasuda3
安田さんは、2002年に8年間の交際期間を経て一般の方と結婚したことを発表されました。お二人は学生時代からの関係で、その女性は安田さんが初めて交際した相手だそうです。意外に、性格がら色々な女性に行きそうな気もしますが、一人の女性に尽くすところがあるのですね。2004年には第一子(長女)も誕生し、現在は11歳になります。もちろん、一般の方ですし、問題になるのも困るので、奥さんや娘さんの名前は一切公表しておりません。

家庭的な部分もあり、「お子さんが生まれてから守りに入った」という意見に対し、「子供がいじめられたらとは思うが、お客さんが笑ってくれるなら舞台で尻も出す」とコメントされています。笑いのためなら何でもするというポリシーなのでしょう。もう俳優というよりは芸人に近いですよね。2009年には舞台で全裸、2010年にもステージの上でパンツ一丁で踊りだすなど安田さんの暴走は止まりません。本当に娘さんがいじめられるのではないでしょうか(汗)


安田顕の兄は安田史生!

yasuda4

ちなみに、手術に関しては包茎手術のことですが、実はお兄さんがいらっしゃいます。お兄さんの名前は安田史生さんといいまして、作曲家、作詞家、音楽プロデューサーとして活動されています。主に、アイドル・アニメ・ヴィジュアル系アーティストとの繋がりが深いく、もともとは、fumio yasuda名義で「Ruppina+」というユニットで音楽活動を行っていました。 FM北海道(AIR-G’)の番組制作に携わり、北海道出身の女性シンガー「Eir(藍井エイル)」を発掘しデビュー曲をはじめ数々の楽曲を提供しております。


『Free Will』―作詞:mai 作曲:fumio yasuda 歌:Ruppina+
(TVアニメ ONE PIECE エンディングテーマ)
『violet flow』―作詞:mai 作曲:fumio yasuda 歌:Ruppina+
(日本テレビ系ドラマ「よい子の味方~新米保育士物語~」挿入歌)
『FAITH』―作詞:mai 作曲:fumio yasuda 歌:Ruppina+
(TVアニメ ONE PIECE エンディングテーマ)
『CHAIN』―作詞:下川みくに 作曲:fumio yasuda 歌:下川みくに
『frozen eyez』―作詞・作曲:fumio yasuda 歌:Eir
『MEMORIA』―作詞:Eir/fumio yasuda 作曲:fumio yasuda 歌:藍井エイル
(TVアニメ Fate/Zero エンディングテーマ)
『Back To Zero』―作詞:Eir/飯濱壮士 作曲:fumio yasuda 歌:藍井エイル
『dear brightness』―作詞:mao 作曲:fumio yasuda 歌:藍井エイル
『フェイスレス』―作詞・作曲:fumio yasuda 歌:藍井エイル
『Reunion』―作詞・作曲:fumio yasuda 歌:藍井エイル
『彩色の星』―作詞・作曲:fumio yasuda 歌:藍井エイル
『燐光』―作詞:Mashiro/yukarico 作曲:fumio yasuda 歌:綾野ましろ
http://ja.wikipedia.org/wiki/安田史生 より


「はてのあるその時間(とき)とめぐる季節のそのなかで」という作品では弟である安田顕さんとコラボされています。ちなみに、安田さんよりも年齢は2歳年上です。お兄さんももしかしたら性格は顕さんのように変態なのでしょうか?いや、もしかしたら逆に超まじめかもしれません。そんなギャップのある兄弟って結構多いですからね。うん、兄弟の性格ってあんまり似ていないことが多い気がします。

スポンサー広告